みなさんこんにちは!
杉並区のリフォーム会社グランリファインです☆
先日、2月14日はバレンタイン。
日ごろより頑張ってくれているスタッフにチョコレートの差し入れをしました!

なんと、ボルトとナットのチョコレート(笑)
ちゃんとくるくるできます(笑)
スタッフのみなさま、いつも現場をきっちり納めてくれてありがとう~
さて、本日ご紹介の施工事例はとてもとても大きいシャッターの交換。
こんなことできるんだー…という事例。
1. 長年の「お疲れ様」を込めて、古いシャッターを撤去
お店を守り続けてきたシャッター。長年使っていると、どうしても動きが重くなったり、サビで開け閉めのたびに大きな音が響いたりしますよね。
「朝の開店準備がちょっと一苦労…」そんなお悩みをお持ちのオーナー様も多いのではないでしょうか。
今回ご依頼の会社様も、開け閉めがだいぶしんどくなってきていました。
とっても大きいシャッターなので、交換する!という決定もなかなかしにくい…。
とにかく、グランリファインにお任せください!

まずは古いスラット(シャッターの板の部分)を一枚ずつ丁寧に解体・撤去していきます。
まさに力技。
とっても地道な作業。

確かに、中がさびていてだいぶ劣化しているのがうかがえます。

予想以上にポンと置いてあるかのように設置されている。
コンクリートで埋まっている、という感じですね。
2. 職人技が光る!ミリ単位のレール調整と設置
シャッターの寿命を左右するのは、実は「設置の精度」にあります。
職人さんが新しいレールを取り付け、水平・垂直を厳密にチェックしていきます。

ここが少しでもずれていると、将来的にまた動きが悪くなってしまう原因に。
「スルーッ」と軽く、静かに上がるシャッターにするために、見えない場所での微調整を繰り返します。お店の入り口は、お客様をお迎えする大切な場所。だからこそ、こうした細やかなプロのこだわりが欠かせないんですよ。
3. 「使いやすさ」と「安心感」をデザインする
新しいシャッターが設置されると削った部分の修繕をします!

削ったことが全く分からない仕上がり。素晴らしい。

うしろもピッタリ。

最近のシャッターは、軽量で錆びにくい素材のものや、防犯性能に優れたタイプも豊富に揃っています。
「毎日使うものだから、もっと楽に操作したい」
「お店の外観をきれいに整えて、気持ちよくお客様を迎えたい」
そんなオーナー様の想いを形にするのが、私たちグランリファインの役目です。
東京・埼玉・神奈川の広いエリアで、店舗さんのリニューアルも数多く手がけております。
シャッター一枚、扉一枚の交換からでも、お気軽にご相談くださいね。
大きな工事だけでなく、ちょっとした「不便」を解消することで、毎日の営業がぐんと楽しくなるはずです。
【今日のつぶやき】
工事が終わって、新しいシャッターが軽やかに上がる音を聞くと、新しいスタートを応援しているような清々しい気持ちになります!
この度はご依頼ありがとうございましたーー☆
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こんにちは!杉並区のリフォーム会社 グランリファインです☆
私たちグランリファインは杉並区・武蔵野市・三鷹市を中心に、東京でお家の修理・修繕、リフォーム、リノベーションをしている会社です。
地域に密着した、親しみやすく親身になったお家造りを手伝わせていただきます。
お家の小さな修繕からフルリフォームまで、どんな小さな修理も駆けつけます!
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